History

1992年

町井元は、その妻で現在代表を務める町井光子と(有)メイストン商会を設立。幅広い化学品の知識と日綿実業で培った人脈を生かし、「調達できないものはない」という言葉をモットーに、建築に使用する骨材の販売を始める。


1995年

粘着剤、剥離剤、フルーツパッケージシートの取り扱いを開始する。


2000年

・世界有数の化学品メーカーであるアイシーアイジャパン代表浅野六三郎氏がタイオキサイドジャパン(現ハンツマンジャパン)代表に就任し、メイストンはタイオキサイドの販売代理店として酸化チタンの販売を開始する。

・浅野六三郎氏はタイオキサイドジャパンを退職後、メイストンの顧問を務める。


2005年

某大手化学会社のOBを顧問に迎え酸化亜鉛等の無機化学原料の領域を広げる。


2011年

創業者の町井元死去。その後、長女で一級建築士の町井美貴が会社を継承し、建材に使用する化学品をメインに取り扱う。


2013年

株式会社メイストンに商号を変更する。